top of page
検索


骨折治療学会 in 静岡
第49回骨折治療学会が静岡で開催されました。コロナの間は制限があったのですが、久々に元通りの景色に戻ったなと感じます。ただ、コロナの間の財産としてオンラインにみんな慣れたのは事実。オンラインを駆使した事前討論、事後討論もできるようにしたのはとても大変だったのではと思います。...
圓尾 明弘
2023年7月8日読了時間: 2分


第46回骨関節感染症学会 in 三重
初日の朝からCLAPのセッションが2つ、第2会場は席が足りず、急遽椅子を運び込むことに。関心の高さが伺われます。研究会のメンバー以外の発表も多く、discussionも時間が足りないくらい盛り上がりました。午後からはシンポジウム違う分野の演者でいろいろ身のある討論ができたの...
圓尾 明弘
2023年6月24日読了時間: 2分


Travelling Fellow in Korea
2019年に骨折治療学会の学会賞を受賞しました。その発表内容は屍体でのiMAPの薬物動態を調べた研究でした。受賞者には翌年のKorean Fracture Society meetingで発表する機会と病院見学を兼ねての国際交流の機会が与えられるのですが、コロナの流行で中止...
圓尾 明弘
2023年5月9日読了時間: 5分


OTA(Orthopedic trauma association)での発表
久々の海外での学会に参加。 OTA(orthopedic trauma association)で guest nationとしてCLAPを発表してきました。反響は大きく、たくさんの議論ができました。アフリカでの医療格差を発表した先生にも、興味を持ってもらいました。確かにシ...
圓尾 明弘
2022年10月16日読了時間: 1分
Monthly Book Orthopaedics CLAP 特集号
https://www.zenniti.com/f/b/show/b01/1448/zc01/1.html 全日本病院出版会からCLAPの特集号が発売されました。CLAPが誕生した歴史、コンセプト、今わかっている基礎的なところ、それから臨床応用まで網羅しました。...
圓尾 明弘
2022年8月19日読了時間: 1分


CLAP basic seminar
2020年に一度基礎セミナーを行いましたが、その後研究会を立ち上げて、基礎分野での研究や他施設の臨床データも揃ってきました。なぜゲンタマイシンなのか?その薬理作用と耐性機構の原理と高濃度での影響を調べたデータを解説、他施設研究で見えてくるレジメの妥当性、バイオフィルムの観点...
圓尾 明弘
2022年6月14日読了時間: 1分


Workshop in Tsukuba
つくばでの茨城集談会とワークショップ無事に終わりました。コロナで久々のワークショップ。 今回は世話人の先生方にも参加いただいて、エキスパートの講師がテーブルインストラクターに付きました。講演だけでは伝えきれないこまかい手術の手技を、計画を立てて、実行に移し、修正と確認を行い...
圓尾 明弘
2022年5月29日読了時間: 1分
研究会の会則を変更しました。
年会費の変更 2020年7月にCLAP研究会を発足しました。そこから2年近くが経ちます。これまでにbasic, advanceなど色々なセミナーを行ってきました。また研究会の世話人のメンバーでも、ご遺体を使った基礎実験や、チューブを用いた拡散実験を行ってきました。研究会を運...
圓尾 明弘
2022年4月7日読了時間: 3分


CLAP Workshop Seminar in Tsukuba
コロナに負けるな! CLAP workshop seminar in Tsukuba 日程は 2021/05/28 18:30 ~ 21:00 コロナの蔓延でなかなか、ワークショップなどの機会を設ける小音は難しいのですが、ようやく落ち着いてきました。 ...
圓尾 明弘
2022年4月2日読了時間: 2分


10月の学会シーズン
いよいよ緊急事態宣言も緩和されるのですが、いずれ来るであろう第6波までの束の間の休息。さて10月は学会が目白押し。 まずは 第一週は JSETS 重度四肢外傷学会 次に第2週は中部日本 金沢で開催、行きたかったのですが残念ながらweb...
圓尾 明弘
2021年9月29日読了時間: 2分


第43回日本骨関節感染症学会 優秀賞 独占
第43回日本骨関節感染症学会で優秀賞を独占
圓尾 明弘
2021年2月13日読了時間: 1分
bottom of page

